

ぽっこり出たおなかや腰についた分厚いお肉も当クリニックのウエストやせ治療ならスッキリすることができます。
ウエスト周りは、脂肪がついているだけではなく、便秘や冷えなど様々なことが原因でやせにくい箇所です。
当クリニックでは、難しい腰回りの脂肪から下腹をスッキリ改善して、ウエストやせを行います。
正面から見たウエストの幅が細くなっているのがお分かりでしょうか?
くびれが出来ただけではなく、全体的にサイズダウンしています。
この患者様はウエストだけではなく、足も細くなり、デニムのサイズが小さくなられたそうです。
ホスファチジルコリンは、元々生体内で細胞を構成する成分です。
また、ホスファチジルコリンには、血液の中の脂肪を燃焼させる作用も認められています。
最近になってアメリカやヨーロッパでこれを皮下脂肪の部位に注射することで皮下脂肪を分解し部分痩せできることが分り効果が実証されている方法です。
腕や太もも、腹部などの部分痩せを希望される方にお勧めです。
腹部、大腿部、臀部などの皮下脂肪のある部位にホスファチジルコリンを0.3mlずつ小分けにしてとても細い注射針(30G)で8箇所位に、約2cm間隔で皮下注射していきます。
最も脂肪がつきやすい腹部の場合、少しぐらい脂肪が減っても体型に変化がない場合も多いです。
全身ダイエットと腹筋の強化、仕上げに無痛メソセラピーがよいです。
女性の姿勢で、たった姿勢で背中が反り返っている人を多く見かけます。これは、腹筋・背筋の弱さによる場合が多く、体の歪みにも繋がります。
腹筋・背筋をつける施術をしながら体重を落とし、最後に無痛メソセラピーで形を整えるのが有効です。
ぜひ一度お試しください。
部分やせで脂肪を減らそうと考えた場合、選択枝として、脂肪吸引・脂肪溶解注射が考えられて来ました。
脂肪吸引は、脂肪細胞ごと吸引してしまうのですから確実に取った分だけは細くなりますが、毛細血管・神経末梢枝を必ず傷つけますので、広範囲の内出血と半年間続く知覚異常を伴いますし、内出血を極力抑えるための圧迫包帯を施術部に10日以上は巻いておかなければなりません。
脂肪溶解注射は、主に大豆レシチンを注射で脂肪層に打ち脂肪細胞の膜を破壊し、中の脂肪を乳化させて血中、尿中、便中に排泄させて痩せさせようというものです。
リスクは脂肪吸引に比べて少ないですが、施術部位の腫れ、しこり、内出血、色素沈着などの副反応は起こりうるものです。効果は脂肪吸引に比べると劣ります。
当クリニックの無痛メソセラピーは、注射の代わりにエレクトロポーレーションという方法で薬物を脂肪層に入れてやせさせようという施術です。エレクトロポーレンションという方法で実際薬物が脂肪層にまで届くのか?という疑問が起こりますが、研究施設で行われているデーターで、薬物が実際に脂肪層まで届く事が証明されています。
脂肪溶解のために使う薬剤として、大豆レシチン、Lカルニチン、ビタミンBなどが考えられますが、大豆レシチンを使用した場合は、副反応として施術後の発赤・痒みが起こる事がありますが、色素沈着、しこりなどが後々まで残るという事はありません。
当院では配合するものに脂肪燃焼ペプチドを加えて効果を出しています。
但し、無痛メソセラピーで効果を出すためには、最低6回以上の施術を要します。効果は脂肪吸引に比べて劣ります。
それでは、脂肪吸引をしたら満足するのでしょうか?
「痩せている人が、ある特定の部位の形を整える」という目的で行えば満足されると思います。
標準体重より重い、体脂肪率が高い、むくみがある、皮がたるんでいる などに当てはまる方が、脂肪吸引、脂肪溶解注射、無痛メソセラピーを行っても単独の施術での満足度は低いです。
実際の部分やせを考える場合は、
を組み合わせて行ってはじめて満足の行く部分やせが完成します。
| ペプチドメソセラピー治療 トライアル | ¥7,350 (1回) |
| ウエストやせ 総合治療 トライアル | ¥7,350 (1回) |